デバイス監視アラートの操作方法
- 対象デバイスのArmadillo Twinへの登録がまだお済みでなければ「Armadillo Twin にデバイスを登録する」の手順に従って登録してください。
単体デバイスのみ。監視したいデバイスを個別に設定してください。
単体デバイスに対してアラートを設定する
Section titled “単体デバイスに対してアラートを設定する”- 「デバイス一覧」に移動します。
- アラートを設定するArmadilloのシリアル番号を選択します。

- 「アラート設定を変更する」を選択します。

- 項目をチェックしてアラートを有効にします。このケースではDisk I/Oとフラッシュ空き容量を監視対象に設定しています。それ以外の項目については監視対象外なのでアラートは発生しません。
- 検出モードを選択します。検出モードはエッジとレベルの2種類が選択可能です。
- 各アラートレベルにしきい値を設定します。デフォルトのしきい値が用意されているので、そのまま利用すること、環境に合わせて値を調整して利用できます。
- 設定が終わったら確定します。
